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こんちくわぶ

JYだす\(//∇//)\

 

 

いきなり寒くてすんません。

 

 

よく寒気がすると近くに幽霊がいるって言いますよね?!

 

 

JYが実家に住んでいた時の話です。

 

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深夜3時

 

夏場の深夜3時ごろ

 

 

部屋は真っ暗

 

 

冷房18度ガンガンで机に座りPCのオンラインゲームをしてたんです。

 

 

 

夢中でモンスターを倒していたら、部屋の扉が開いた気配がしたんです。

 

 

 

 

でも、そんなこと気にもせず夢中でモンスターぶっ倒していました。

 

 

『おらおらおらおらおらおらああああ!!』つって

 

 

『くたばれーーー!!』つって

 

 

そしたら急に着信が入ったんです。

 

 

 

 

『ピーヒャラピーヒャラ踊るぽんぽこりん♪』

 

 

 

さすがに電話は出ようと思いベッドに携帯を取りに行ったんです…

 

 

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何かが…

 

 

つぎの瞬間

 

 

なぜか開いた部屋の扉の隙間から『白い服の髪の長いなにか』がスッ!っと通り過ぎたんです

 

 

ハッキリとは見えませんでした。

 

 

方向的にキッチンのほうに向かっている。

 

 

寒気がするし

勝手に部屋の扉が開いたし

 

 

いくらサイズの鳥肌がぶおおおおおおおお!!!

 

 

『間違いない。幽霊だ。』

 

 

中学2年生の青二才

 

夢見る少年JY

 

 

映画『シックス・センス』みたいに幽霊とお友達になれるんじゃないか?と

 

 

当時はバカなことを考えていました。

 

 

勇気を出してキッチンのほうに向かったんです。

 

 

寒気はするのに変な汗がでるという謎の現象。

 

 

 

 

 

『ひえええええええっ!!!!』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水を飲んでいる妹でした。

 

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