こんにちは!

JYです😍

 

キレイになることは良いことです✨

 

最近はメイク感覚で二重整形をする人が増えてきました!

 

しかし、初めての二重整形を考えている方には、『不安』や『悩み』を抱えている人が多いのではないでしょうか?

 

そこで本日は、埋没法の特徴やダウンタイム経過、値段などをわかりやすく説明していきます♪

 

初めての二重整形を検討しているあなたの不安や悩みを少しでも解消できれば幸いです❤

 

切開法のダウンタイム経過や値段についてはこちら

スポンサーリンク

埋没法のダウンタイム経過

埋没法ダウンタイム経過

『二重整形をしたいけど、腫れが怖い!』

『休みが取れないんだけど、ちゃんと腫れは引くの?!』

 

二重整形に興味が出てくるとこのような不安や悩みが出てくるかと思います・・・。

 

私も初めて二重整形するときに、すごく怖かったし不安でした。

 

実際に思い切って二重整形をしてみると、『こんなにも手軽に二重になれちゃうの?!』とビックリです(笑)

 

二重整形をしたいけど『腫れ』が不安で、一歩踏み出せない方はぜひ参考にしてみてください♡

 

※腫れの度合いや、腫れが引く期間、二重の仕上がりには個人差があります。

 

手術直後

もちゃクイックコスメティーク・ダブル施術当日

埋没法の中でも腫れの少ない施術法は、手術直後でも腫れや内出血がほとんどなく、普通に仕事に行ったりショッピングを楽しむこともできます♪

 

ただし、施術法によって異なりますが、手術当日はメイクや洗顔はNG!

 

もちろん車の運転もしてはいけません。

 

2日目

もちゃクイックコスメティーク・ダブル1日目

腫れのピークと言われている手術2~3日目は腫れが重く、内出血の症状が見られることもあります。

 

また、まぶたのつっぱり感やゴロゴロした感覚があります。

 

腫れのピークといっても、泣いた次の日程度の腫れ具合なことがほとんどで、

 

普段からアイプチやメザイクで二重を作っていた方でしたら、周りに二重整形だとバレる可能性が低いです♡

 

メイクで腫れを隠すこともできるので、安心して普段通りの生活を送っている方がほとんどです。

 

7日目

もちゃクイックコスメティーク・ダブル7日目

腫れがほとんど目立たない程度まで落ち着き、二重の幅が狭くなっていることが分かります。

 

個人差はありますが、埋没法の腫れは1週間程度でほぼ治まり、二重幅もナチュラルに馴染んでくると言えます!

 

腫れがほぼ落ち着いてるとはいえ、まだまぶたのつっぱり感やゴロゴロした感覚がある場合もあります。

 

最低でも1か月間は様子を見る必要がありますが、どうしても不安な方は一度クリニックへ行きドクターに診てもらいましょう。

 

47日目

もちゃクイックコスメティーク・ダブル47日目

埋没法は1ヶ月で二重がほぼ完成し

 

つっぱり感やゴロゴロした感覚もなくなっているころです。

 

人によって目の開く力が違うため、どうしても左右差が出てしまうこともあります。

 

二重の完成後、幅が気に入らないなど気になるところがあれば、ライン修正や抜糸してもらうことも可能なので担当医に相談してみましょう!

 

学校や会社を休めない!一刻も早く腫れを引かせたい!という方はこちらの記事を参考にしてみてください。

二重整形後の腫れとむくみを早く引かせる方法はこちら

埋没法の副作用(リスク)

だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛・目がゴロゴロする・施術箇所の麻痺・鈍さ・しびれ・傷跡のもりあがり・凹み・色素沈着・希望と異なる感じ・仕上がりに左右差があると感じるなどを生じることがあります。

 

スポンサーリンク

埋没法のメリット・デメリット

埋没法腫れ

埋没法は施術時間が10分~20分と短く、腫れが少ないことから、美容室感覚で受ける人が増えているほど人気の施術法!

 

しかし、埋没法は良いことばかりではなくデメリットもあるので、その辺もしっかりと理解したうえで二重整形を受けなければなりません。

 

埋没法のメリット

手術時間が短い
埋没法の手術にかかる時間は10~20分程度と非常に短いです。
美容室感覚で二重整形ができるため、学校や会社終わりに施術を受ける方もいらっしゃいます。
腫れや内出血が少ない
埋没法はメスを使わないため、まぶたに負担が少なく、腫れや内出血が小さいのが特徴です。
施術法によりますが、2日目からメイクが可能なので、腫れを目立たなくすることもできてバレる心配がありません!
元に戻せる
埋没法は糸で留めるだけの施術法なので、気に入らなければ元に戻すことができます。
また、保証制度が付いているクリニックであれば、二重のラインが薄れてきた時でも無料で再手術を受けることも可能です。
カウンセリング時にしっかりと保証内容を確認しましょう!
バレにくい
腫れにくい埋没法であれば、整形後でもアイメイクで誤魔化すことができるため、バレる可能性が低いです。
それでもダウンタイム中はまぶたが腫れている状態なので不自然に見えることがあります。
なので、バレたくない方はフレームの太いメガネなどで隠すことをおすすめします!

埋没法のデメリット

元に戻りやすい
埋没法は糸で留めているだけなので、糸が緩むことで二重が取れてしまうことがあります。
そのため、まぶたを擦ったり、目に力を入れたりすることは避けましょう!
理想の二重にならないことがある
どの施術法にも言えることですが、どうしてもあなたの思い通りの仕上がりにならないこともあります。
それは人によって目を開く力が違ったり、目の形が左右対称なためです。
もし、二重のラインが気に入らなければ、元に戻すことや修正することもできるのでドクターに相談しましょう。
角膜を傷つけたり、しこりができる可能性がある
ドクターの技術や施術法によっては目に不具合が起きてしまうこともあります。
二重整形を失敗しないためにも、信頼できるクリニックや医師を見つけるまで何度もカウンセリングに行きましょう。
腫れや内出血の症状がでる
ドクターの技術や施術法、あなたの体質や体調によっては腫れや内出血が長引く場合もあります。
個人差がありますが、人によっては1ヶ月続くこともあるので、術後はしっかり目元をケアしましょう!
留める箇所が多くなるほど腫れや内出血が強く、費用も高くなる
埋没法は4点止めや5点止めなど、糸を留める箇所が多くなるほどダウンタイムが長くなり、施術費用も高くなります。
糸を留める箇所が多いほど元に戻りにくいわけではなく、あなたのまぶたの状態によるので、カウンセリング時にしっかりと相談することが大切です。
スポンサーリンク

まとめ

埋没法は腫れのピーク2~3日目を終え、4日目からは腫れも治まり始めるので、アイメイクなども可能になり、腫れや内出血を隠すことができます。

 

学校や会社は少なくとも3日間は休みを取り、お家で安静にしておくのが安心です!

 

学校や会社を休めない!という方は、腫れづらいバレにくい施術法を検討してみてはいかがでしょうか?

 

いずれにせよ、ダウンタイム中はしっかりと目元のケアをしましょう!

 

スポンサーリンク