こんにちは!

JYですううう

 

毎朝、アイプチやテープで二重を作るのってほんと大変😥

 

いちいち外出先でアイプチが取れてないか気にするのもすごく疲れちゃいます。

 

よく電車やネットで『手軽に二重なら29,800円』といった美容整形クリニックの広告を見かけたことはありませんか?

 

最近はアイプチに疲れ、メイク感覚で出来る二重整形を受ける人が急激に増えています!

 

そこで二重整形を考えているけど、埋没切開どっちいいか悩まれている方が多いのではないでしょうか?

 

JYはどっちがいいか、すごくすごく悩んだあげく切開法にしました。

 

なぜかというと、切開法は半永久の二重が手に入るという大きなメリットがあるから。

 

しかし、切開法は『施術費用が高い』『腫れがひどい』などデメリットもあり、大半の方は手軽にできる埋没法をする人が多いんです!

 

これから二重整形を考えている方は、しっかり埋没法と切開法のメリット・デメリットを知って、自分に合った施術法を選びましょう。

 

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埋没法のデメリット・メリット

埋没法のデメリット

埋没法デメリット

  • 糸が取れて元の一重に戻る可能性がある
  • 年月が経つと目に不具合があっても糸が癒着して取れないことがある
  • 何度もやるとまぶたに負担がかかるので回数に限度がある

埋没法の最大のデメリットは、糸が緩んで一重まぶたに戻ってしまう可能性があること。

 

埋没法は『糸が取れてしまった』『二重の幅が気に入らない』といった不具合が起きてしまっても、保証制度でやり直しが効きますが、

 

何度もやり直しをするとまぶたに負担がかかってしまうため、3〜4回までと回数に制限があります。

 

そのため、埋没法を考えている方は、初めから元に戻りにくい埋没法を選択することをおすすめします。

 

最近は医療技術が発達しているため、『フォーエバー二重術』や『クイックコスメティーク・ダブル』といった糸が取れにくく、バレにくいバレにくい施術法もあります!

症例数も多いため、安心な施術法ともいえます。

埋没法のメリット

埋没法メリット・デメリット

  • 費用が安い
  • メスを使わない簡単な手術
  • 手術時間が10~20分と短い
  • 傷跡がほとんどわからない
  • 手術後の腫れが少ない
  • 洗顔・メイクが翌日から可能
  • 気に入らなければ元に戻せる
  • 整形だとバレにくい

埋没の費用は両目2点止め29,800円~

毎日のアイプチ代やメイクにかける時間を考えると、かなり安く二重になれるので魅力的です。

メスを使わないので、切開法よりまぶたに負担がかからず手術時間も10~15分という早さで二重になれちゃいます!

 

美容室感覚で手軽に二重にできるので、学生にも人気な施術法です♡

 

ダウンタイムも個人差はありますが、1週間と短く手術の翌日から洗顔・メイクが可能で周りにバレる心配もありません(∩´∀`)∩

 

もし二重の幅が気に入らなかったら元に戻すことも可能!

 

糸が取れてしまった場合も安心の保障制度があり、無料でやり直しができるのも魅力のひとつです。

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切開法のデメリット・メリット

切開法のデメリット

切開法のデメリット

  • 費用が高い
  • 元に戻せない
  • 腫れが大きい
  • 切開の傷跡が残る
  • ダウンタイムが長い
  • 傷跡が消えるまではバレやすい
  • メスを使用するのでまぶたにかかる負担が大きい
  • 抜糸が痛い

切開は費用が両目10万円~30万円と少し高額です

 

また、二重の幅を広げる修正は可能ですが、元のまぶたに戻すことが出来なくなります。

 

修正手術をするには、完全に腫れがおさまってからでないとできません。

さらにダウンタイムが長く、腫れが落ち着くのに約1ヶ月、二重がほぼ完成するのに約3ヶ月〜半年かかるので、長期休暇を取る方もいらっしゃいます。

切開の傷跡が完全に消えるのは約1年ほどかかるため、治るまでに二重整形がバレる可能性もあります(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

切開法のメリット

切開法のメリット

  • 半永久の二重が手に入る
  • まぶたの脂肪も除去してもらえる
  • 傷跡が治れば整形だとバレない

 

切開の最大のメリットは半永久の二重が手に入ること!

 

リスクが多いのに対してメリットが少ない!と思うかもしれませんが、半永久的な二重が手に入るというのはものすごく大きいです!

 

埋没法みたいに糸が取れて一重に戻るかもしれないといった心配がありません。

 

ダウンタイムもしっかりケアすれば早くて1ヶ月前後で腫れを引かせることも可能です。

二重整形後のむくみと腫れを治す方法

 

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埋没法の費用

埋没費用

 

施術法も費用もクリニックによってバラバラです。

埋没法では、1点止め2点、3点とまぶたと糸を止める箇所が多くなるにつれて費用が高くなってきます。

 

2点、3点と止める箇所が多いほど取れる心配がなく安心です。

 

まぶたの皮膚が薄くて費用を抑えたいという方は、1点止めでも長い間キープできることもあります。

 

まぶたの皮膚が分厚い方は、少し費用が高くなりますが、2点~5点と止める箇所を増やしたほうが取れにくく何年もキープできるかと思います。

どの施術法が自分に合っているかは、カウンセリング時に先生がじっくり診断してくれるので、一度無料カウンセリングに行って相談してみてはどうでしょうか?

切開法の値段

切開費用

 

切開法の費用は安くても両目10万円くらいからとやや高め。

 

平均は両目10万~30万円のクリニックが多く、施術法も部分切開から目頭切開、全切開などがあります。

 

切開法は埋没法と違ってメスを使用するので、ご自身でじっくりどこの病院がいいかご判断ください。

切開法は元に戻せないというデメリットがあり、失敗は避けたいのでご自身で納得、信頼できるクリニックを探すことをおすすめいたします。

初めての二重整形は埋没法がおすすめ

初めての二重整形

初めての二重整形なら埋没法がおすすめ!

 

手術時間も短く、費用も比較的手頃です。

クリニックによっては、3年保証や永久保証といった保証期間があり、保証期間なら無料で修正してくれるので、安心!

半永久的な二重がほしい方は切開法がおすすめ

切開法の値段

一度、埋没法の経験があり、二重が取れてしまった方や

 

まぶたの脂肪が多い、腫れぼったくみえてしまうなど悩みのある方は、切開法が良いかもしれません。

カウンセリングで悩みを相談し、じっくり検討しましょう。

 

もちろん切開法保証制度があるので、施術されるクリニックでしっかり保証内容を確認しましょう。

埋没法が取れたら切開法を受けるという選択も

埋没法と切開法どっち

 

埋没法と切開法を両方経験している方もたくさんいらっしゃいます。

 

『永久的な二重になりたいけど、いきなりの切開法はやっぱり怖い』という方は、一度お試しで埋没法を受けてから、同じ二重のラインで切開法に切り替えるという選択もあります。

 

また、埋没法が何年も取れる様子がないのであれば、無理に切開法を受ける必要もありません。

 

埋没法の糸が取れてなくても、抜糸と同時に切開法を受けることも可能なので、

 

一度埋没法を受けてみて、どんな感じの二重になるのか体験してみるのもおすすめです!

 

二重整形は韓国と日本どっちがいいの?

二重整形は韓国と日本どこでするのがいい?

 

整形大国の韓国は日本からも多くの人が美容整形をするために渡韓しています。

 

しかし、今は日本の整形技術も上がってきており、費用も比較的安価になってきています。

韓国でしても、日本でしても大差はないかと思います。

 

JYも最初は二重の整形を韓国でするか日本でするか悩みましたが日本で切開してもらいました。

 

なぜなら、韓国まで帰る旅費もかかる上、物価もそう変わらないからです。

 

費用も切開法で平均10万~25万円ですが、日本とそこまで変わらないです。

 

航空券、宿泊費用、食費などを考えたら日本と同じくらいか高くなります。

 

さらに!二重整形に関しては日本と韓国は医療技術も同じくらいのレベルです。

 

なので、今回は日本でおこないました。(仕事などもありまあすしねー。)

 

言葉の壁がある方は細かいニュアンスが完全に伝わらないというのは不安要素になります。

 

また、韓国で施術した後に炎症や感染、万が一のトラブルが起きてしまっても、すぐに診てもらうのが困難です。

  • 旅行費を考えると日本と費用がほぼ変わらない
  • 日本と韓国の二重整形の医療技術レベルがほぼ同じ
  • 言葉の心配がある
  • アフターケアにすぐいけない。
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