こんにちは!

二重整形マスターのJYです😍

 

一重まぶたがコンプレックスで、毎日アイプチで二重を作っているという学生の方も多いのではないでしょうか?

 

忙しい学生にとって毎朝アイプチで二重を作る時間はすごくもったいない!

 

アイプチが取れてるかも?と毎回確認するのも疲れちゃいますよね。

 

そんな悩みを解決するのが『二重整形』

 

二重整形は長期的な目で見るとアイプチやメザイクを使い続けるよりも金銭面や身体面での負担がかなり少ないです。

 

しかし、実際に二重整形に踏み出すとなると親の説得、不安や悩みが尽きないと思います。

 

本日は未成年の方が二重整形を受けるにあたって必ず知っておきたい情報をご紹介します♪

 

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未成年は1人では施術を受けられない!

『かわいくなりたい』『二重まぶたになりたい』『一重まぶたがイヤ』という女の子の悩みを解消できる方法の1つである二重整形。

 

しかし、20歳を迎えていない未成年の場合、残念ながら1人でこっそりクリニックへ行っても施術を受けることができません。

 

なぜなら、まだ社会経験が少なく判断力が充分でない未成年者が自分の判断だけで行動してトラブルに巻き込まれないよう、必ず親権者の同意書や同伴が必要になってくるんです。

 

また、立場の弱い未成年者だからといってクリニックの医師の勧めで希望と異なる施術を契約させたり、高額な費用を請求するなどトラブルに巻き込まれた場合、未成年の方だけでは対処することが困難です。

 

クリニック側も万が一トラブルが起きた場合、未成年者が不利にならないよう対等な立場でやりとりするために、親権者の同意を必要としています。

 

『同伴や同意書が必要だなんて厳しい!』と思うかもしれませんが、未成年者を簡単に施術してしまう信用できないクリニックは絶対に利用しないようにしましょう!

 

取り返しのつかない事態になりかねません。

 

全ては未成年を守るためのものなので、必ず親の同意をもらってから二重整形を受けてください。

 

絶対にしてはいけない行為

親権者の同意・同伴が必要と知り『ちょっと無理かも・・・。』と思った方は、どうにか上手く切り抜けられないかと考えがちです。

 

そこで、未成年者がついやってしまいがちな、絶対にしてはいけない行動と注意点を紹介していきます。

 

同意書を親以外の他の人に書いてもらう

どうしても二重になりたいけど、親に反対されたり相談できないとき、親以外の人に同意書を書いてもらうという人も稀にみかけます。

 

なかには自分で書いてしまう人も・・・。

 

しかしこれは絶対にしてはいけません。

 

もしも、施術の際や施術後になにかあっても誰にも助けてもらえなくなるし、後から大問題になりかねません。

 

また、クリニックに嘘をついたことになるので、とても不利な状況になってしまいます。

 

同意書は必ず親権者の方に記入してもらいましょう。

 

他人名義を借りて年齢を偽る

美容外科の二重整形は保険が適用されないため、保険証を提示する必要がないクリニックがほとんどです。

 

未成年に見られる方には、年齢確認をする必要があるため、身分証や保険証などの提示を求められることもあります。

 

そこで、成人している知り合いに保険証を借り、年齢を偽って施術を受けようとする方もいらっしゃいます。

 

身分を偽る行為は罪に問われることもあるので絶対にしてはいけません。

 

無理な手は使わず、親に協力してもらえるよう説得するか、成人するまで待ちましょう。

 

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親の反対を説得するには?

近年では整形をSNSやテレビで公表する人が増えたことにより、美容整形はわたしたち一般人にも身近なものになってきました。

 

昔とは違い、整形に対する認識が変わってきていて、偏見を持つ人もいなくなったように思います。

 

また、自分の娘が『一重のことで深刻に悩んでほしくない』『毎日アイプチをするのは体に悪そう』『娘には可愛くなってほしい』ということから、二重整形を受けさせてあげる親も多いです。

 

とはいえ、自分の子供が二重整形するとなると、反対する親も少なくありません。

 

二重整形をするにあたって最初のハードルとなるのが保護者の説得です。

 

親を説得するときに重要なのが、二重整形をしたいという自分の意志をしっかり伝え、なぜ反対されているのか理由を聞くこと。

 

一重まぶたがコンプレックスで、本当に悩んでいることを涙ながらに訴えること

 

そうすれば両親も親身になって相談に乗ってくれます。

 

これから親が反対する理由とそれに対する解決策を紹介していくので、ぜひ参考にして話し合ってみてください。

親が二重整形を反対する理由
  • 整形に対して偏見を持っている
  • 整形の費用が高いと思っている
  • 学生だから整形はまだ早いと反対している
  • 美容外科を信用していない
  • 顔を変えてほしくない

 

整形に対して偏見を持っている【解決策】

若い世代の親にとって『二重整形』に対する抵抗感はかなり減ってきましたが、まだまだ『整形=悪いもの』と昔のイメージを持っている保護者も少なくはありません。

 

昔は医療技術が進歩していなかったため、今でいうプチ整形の二重整形でも大手術でしたし費用も高額でした。

 

しかし現代の医療技術はどんどん進歩していて、二重整形はより手軽に、より安全になっています。

 

『二重整形をすると顔が変わってしまう』と思われる方もいらっしゃいますが、普段からアイプチやメザイクをした顔を親が見ているのでしたら、整形しても二重グッズを使った顔と変わらないことも伝えましょう。

 

また、『親にもらった体を傷つけるなんて』『メイクで二重をつくればいいじゃない』という方もいますが、アイプチやメザイクを使用し続けるほうが、まぶたがかぶれて危険ということも説明しましょう。

 

整形の費用が高いと思っている【解決策】

金銭面の問題で二重整形を反対している場合もあります。

 

プチ整形といわれる『埋没法』であれば、両目2万円~と学生でも2,3日アルバイトして受けられる手軽な施術法もあります。

 

施術内容によって費用が大きく変わるので、しっかり下調べして具体的な金額を保護者に伝えましょう。

 

自分ではどうしてもお金を出せない場合は、医療ローンで分割払いする方法もあるのと、学割が効いてお得になるということも話してみてください。

 

親にお金を借りて二重整形するわけですから、しっかり返済プランを伝えて誠意を見せることがポイントです!

Point
  • 埋没法であれば29,800円から受けられる
  • 学割がある
  • 医療ローンで分割払いできる
  • お金を借りる場合、しっかり返済プランを立てて誠意を見せる

 

学生だから整形はまだ早いと思っている【解決策】

学生のころは成長するにつれて顔つきが変化することから、整形するにはまだ早いと考えている保護者も多いです。

 

しかし、一重まぶたと二重まぶたは筋肉の構造がまったく違います。

 

まぶたが一重から二重に変化する可能性はかなり低いんです!

 

さらに大人になって就職するとなかなか休みが取れないので、学生のうちの長期休暇や大学デビュー前、就職前が二重整形するのに一番いいタイミングということを伝えてみましょう。

 

学生の方は学割で二重整形が受けられるので、かなりチャンスです!

Point
  • 学生のうちにしかない長期休暇が二重整形するのに一番いいタイミング
  • 学割でお得に二重整形を受けられる

 

顔を変えてほしくない【解決策】

自分が産んだときのままの顔でいてほしいと思っている親も多いです。

 

この場合、ただただ『可愛くなりたい』という理由だけでは二重整形を受けさせてもらえません。

 

毎日鏡をみると落ち込むくらい本当に一重がイヤで、コンプレックスということを涙ながらに訴えてみてください。

 

なぜ一重がイヤなのか、なぜ二重になりたいのかをしっかり話し合いましょう!

Point
  • しっかり自分の意志を伝える
  • 時間をかけて話し合う

 

 
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